Blog | iii threetreeslight

May 7, 2018

Publish blog on GCS

とりあえずある程度形ができたので、publishしていきたいと思う。 hosting static website on gcs とりあえずgcsでstatic site hosting出来るだろうと思ったら、あった。 https://cloud.google.com/storage/docs/hosting-static-website まずはdomainの所有権をgoogle search consoleから取得しなければいけないというところにgoogleっぽさを感じた。 AWS S3ではbucket作ってcnameで飛ばせば良いだけなのに対し、GCP上では結構違う domain nameを含むバケットの場合は、ドメインの所有権認証をする https://cloud.google.com/storage/docs/domain-name-verification#verification googleっぽい valueに c.storage.googleapis.com. を指定したCNAME DNS recordを作成する GCSはGCP内からのアクセスを前提としたストレージであり、public endpointが最初から提供されていないということかな? 公開endpointは c.storage.googleapis.com にアクセスするとproxyされるという妙 あとはgcs bucketを作って、コンテンツをuploadし、各ファイルにread権限を付与 静的サイトのエンドポイントにアクセスしたときに表示するページやエラーページを指定 一旦公開できた。

April 29, 2018

Dockerize hugo on local

blogをtumblerからhugo に移す。 それにともない、まずはlocal開発環境のdockerize。 ちょっとはまったところ そりゃそうだよねってところなのですが dinghy(docker-machine)経由でアクセスするので、assetsの表示を直す hugoの組み込みサーバーはlocalhostをdefaultでbindしている ここらへんはbaseURLとbindを指定することで解決。 # docker-compose.ymlversion:"3"services:blog:build:context:.volumes:-.:/appports:-"1313:1313"command:["hugo","server","--baseURL=http://${DOCKER_HOST_IP}:1313","--bind=0.0.0.0"] watcherが期待通り動いていないので、そこは後日

June 10, 2013

ruby2.0上にnanocをインストールしたり設定したり

nanocを前々から利用しようと思っていた所、丁度静的ファイルをコンパイルしたりごにょごにょする必要があったので、環境構築から自動化まで色々仕込みました。 require rvm 1.20.12 ruby2.0.0 えっrvm?rbenvじゃないの?とかは無しで。 nanocのインストール とりあえず、他の環境を汚さないようにrvmでnanoc用gemsetを作る。 $ rvm use 2.0@nanoc --create さて、nanocを入れて行きます。 参照:nanoc install $ gem install nanoc デモサイトの構築 $ nanoc create-site tutorial create nanoc.yaml create Rules create content/index.html create content/stylesheet.css create layouts/default.html Created a blank nanoc site at 'tutorial'. Enjoy! おっ簡単に出来た。コンパイルしてみる $ nanoc compile Loading site data… done Compiling site… create [0.01s] output/index.html create [0.00s] output/style.css Site compiled in 0.08s. viewを表示する。そのためにもadsf gem(Rackベースのファイルサーバ)が必要との事。 ... Read more